恋愛

彼女いない歴=年齢40代男が説く若くて可愛い娘からモテる為の講座 第3回

はい皆さまこんばんわ!いかがお過ごしでしょうか?まだこの講座を受講されているという事は若くて可愛い娘をGetしていないと推察されます。しかし安心してください!講師である私自身もそうですから😂

前にも言いましたが、この講座は若くて可愛い娘にモテる、つまり異性として、恋愛対象として見てもらえるまでという、スタートラインまでしかご案内できません。そこからは私にとってみても未知の領域ですので・・。最近、若くて可愛い娘にチャンスがあったにも関わらず、話しかける事すらできず、連絡先を渡せなかったという失態を犯す位ですから・・😥。

それからこの講座の「モテる」という定義を説明したいと思います。

多くの男性にとって、「モテる」とは、女性の方から告白してくるという事をイメージすると思うのですが、これは余程のイケメンではない限り、不可能です。つまり、努力せずとも自然とモテる人です。そして顔だけでなく、頭も良く、勉強、仕事、スポーツなんでもできる男性です。

要は明らかに優れた遺伝子を持ってる男性です。

これは生まれつきのものなので、努力のしようがないです・・。

ではこの講座の「モテる」とはどういう状態かといいますと、まず若くて、可愛い娘から異性として魅力的に感じてもらう事です。「自分からはいかないけど、向うから誘われたらいいかな。つ~か誘えよ!」と思ってもらう事です。

まあでも女性は基本自分からは動かないのですが、特に若くて可愛い娘は顕著ですね・・。何故なら何もしなくても男から寄ってくるからです。只若いだけで男からちやほやされるのに、尚更ですね。

なので、若くて可愛い娘がサインを出したのに、気づかなかったり、ビビッて動けない男性は若くて可愛い娘のプライドを傷つけます。

なんで若くてこんなに可愛い私がサインを出しているのに、動かないのよ!」と思い、段々険悪な関係になっていきます。

若くて可愛い娘にとって、私も含めて草食系男子の心理が理解できない様です。何故なら、若くて可愛い娘はサインを出さないでも、勝手に肉食系男子が寄ってくるからです。なので、若くて可愛い娘にとっては、肉食系男子が男というもので、皆男はこういうものだと思ってしまっています。

まあそう思うのも理解はできます。一つ私の過去のエピソードをご紹介します!

当時私はフルタイムの職場で時給で働いていました。雇用形態は契約社員でしたが、アルバイトみたいなものです。なのでそこで働いていいる男性は正直オスとしての魅力がない、もしくは変わったキャラが濃い男性が多かったです。女性も3,4割はいました。

この職場で素人童貞を捨てさせてくれた女性に出会うのですが、この方の職場の友達で20代の娘がいて、顔はブスではないが、特段可愛いわけではないのですが、ぽっちゃり体形で多分巨乳でした。この職場には個々人に書類等をいれる引き出しがあったのですが、その引き出しに連絡先を書いたであろう男からの手紙が凄いとその女性を介して知りました。

それを聞いた時、私はびっくりしました!何故かと言うと、この職場は草食系と思われる男性ばかりだと思っていたからからです。一見女性とは縁がなさそうに見えても結局、中身は子孫をより多く残したいという本能からは逃れられないんでしょうね・・。

なので若くて可愛い娘なんて特に、男は好きな女性にはサインを出さずとも、勝手に寄ってくるというのが常識です。

だから、サインを出して寄ってこない男性は私に気がないと思ってしまいます。寄ってこない→私に気がないという結論になり、自分から誘おうという行動に移りません。ここで終わってしまうのです。

話が大分それますが、折角なので、上記の職場における私は女性からどうだったのかを振り返りたいと思います。

結論からいいますと、この職場の中では女性として魅力的な方からモテていた=サインをもらっていたと思います。まあ一人の方にはサインにとどまらず、向うから寄ってきて結果、契りを結ばせてくれましたし・・。

まず上記の巨乳の娘には1度だけ滅茶苦茶色目使いでみつめられました。当時の私は「ん?何っ?」って感じでしたが・・。本当当時の私は恋愛感情至上主義でしたね。「契りを結ぶチャンスがあれば乗っかればいいじゃん?」って考えには至りませんでした。

考え方が真面目過ぎたんでしょうね・・。女性と交際するには責任を持って結婚を意識しなくていけない。しかし当時の私は低賃金でしたので、結婚なんてできなかったので、自分に自信が持てず、彼女を作ろうという意識はありませんでした。しかし、今振り返れば恋愛感情あるなし、結婚を意識してしまうと、いつまでたっても契りを結べないんですよね・・

男性のより多くの子孫を残したいという本能に逆らっています。いきづりで関係を結ぶのは何も悪い事ではないんですよね。人間の本能で誰にも迷惑かけませんから・・。

まあ反対に女性からしてみれば、こういう考えの男性でいてほしいと思うのでしょうが・・。

女性は妊娠、子育てのリスクがありますから・・。女性が男性と違って基本、より多くの若くて恰好良いい男性と契りを結びたいとは思わず、男性に比べたら、ガードが固い理由がこれです。

中には男性みたいな考えの女性もいますがね。特に海外、とりわけラテン系、白人女性に多い気がします。

 

まあ少子化とはいえ、最近の若い世代はネットを通して、海外の常識が知れる様になったせいか、世界基準に近づいている気がしますが・・。だからこそ私自身、若くて可愛い娘にモテてると言ってもいいのかもしれません。私の世代から前、その後何十年間は若い頃、知りえる身近な情報は、TV位しかなかったですからね・・。しかもこのTVというのが良くないんですよね~。

まあ私も若い頃はTVっ子でしたが、今は全く見ません。どう悪いかは簡単に言うと、情報が一方的すぎるという事に尽きます・・。ここでは掘り下げません・・。

話が大分それましたが、巨乳の娘の話に戻ります。この職場では仕事開始の前に皆で体操するのですが、私のそばにいましたね。当時は偶然だと思っていましたが、女性は好きな人のそばにいたがるものだという女性心理をネットで知り、あれはそういう事だったのかなと思いました。

それから休憩室で一緒の時、当時何歳だったか忘れましたが、おばちゃん(今となっては私もおっさんですが)が、この巨乳の娘に、私を含めて男性が何人かいるにも拘わらず、堂々と「大人のおもちゃ使った事ある?」って聴いてました。狭い休憩室で話が聞えるのが承知で・・。

するとその巨乳の娘も正直に答えるのですよね。「通販で買った事があって、気持ち良かった」と、いやオープンすぎるだろと・・。これは世界的に見てもそうだと思いますw

まあ逆セクハラというか・・。男性としては嫌な気分にはならないのですが、なんか想像してしまって、モンモンとしてしまいました・・。苦笑いしかできなかったというか・・。

この娘意外にもサイン貰いましたね・・。手が荒れるからできないという理由で美容師を辞めた美少女から視線を感じ見ると、視線を外されましたが顔が真っ赤になっていました。そしてまた見ると、また見ている・・。彼氏がいたそうですが、彼氏がいるかどうかなんて今振り返ればあまり関係なさそうです。まあ結局何もないまま、他のおばちゃんにきつい事言われ、辞めてしまったのですが・・。

後は大学卒業したての娘に下の名前で呼ばれていましたね・・。まあこの娘自体誰に対してもオープンな性格だったと思うのですが、女性が男性の下の名前を呼ぶという事は「あなたともっと親密になりたい」という意思表示みたいです・。

それからこの職場は帽子着用でしたが、「○○さん(私)の真似っ!」て感じで目の前で私のしっかり帽子を被らない真似をされましたね。まあ正直リアクションには困りましたが・・。

後は私の事をキャラの濃い男性が多かったせいもあって、「○○さん(私)は普通!」って強調されました。

客観的に見て、この娘私の事好きだったのではないでしょうか?

只、当時の私はモテる=女性の方から来るって思い込んでいましたので、女性と同じことを考えだったというか、全く何もなかったですね。まあ正直私としては恋愛感情はなかったのですが・・。

本当恋愛感情にこだわると、できるものもできないですね・・。

これは今の若い人たちには自分と同じ過ちは犯してもらいたくないです。

人生、とりわけ日本においては契りを結ぶチャンスというのは、上の動画を観てお分かりの通り少ないんですよね・・。

あと一人、俺の事好きだったんではなかろうか?という人もいました。自分がこの職場を辞める時、近くに来て、「辞めちゃうんですね・・」と残念そうに言ってきた女性がいました・・。

いや本当自分に自信がなく、彼女を作ろうと思っていない時期にも実はモテていたんだなと思いました。なのに、選び過ぎていた・・。

まあ女性は追いかけると逃げていくと言いますが、あれも真実なのではなかろうかと思います・・。異性として意識していない状態で、サインも出していないのに、行動すると、その他大勢の男性と同じかと思い、雑魚だと認識されてしまうのでしょうね・・。

只、サインを出されるなど、脈を感じたら、男性から動かなくては何も進まないんですがね・・。この職場ではこちらから動かなくて一人とは契りを結ぶ事ができましたが、正直レアだと思います・・。

なんか自慢?話になってしまいましたが、この私の失敗から得られる教訓もあったと思います。

次回は男性が若くて可愛い娘に魅かれるのに対して、女性はどういう男性に魅かれるかを解説したいと思います。では!

 

 

 

 

 

 

 

 

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