恋愛

彼女いない歴=年齢40代男が説く若くて可愛い娘からモテる為の講座 第2回

皆さまおはようございます!私事ですが、プライベートで脈ありと感じた若くて可愛い娘に連絡先を渡そうと思ったのですが、ビビって渡せませんでした・・。若くて可愛い娘からモテる為の講座の講師としてあるまじき、不甲斐ない出来事でした・・。

この出来事によって、この講座は若くて、可愛い娘から恋愛対象として見てもらえるまでのノウハウでそこから先は教える事はできないという事を悟りました・・。やはり経験が必要なんで・・。自分がご案内できるのは現状、若くて可愛い娘から関心を持ってもらえる入口までです。そこから先は未知の領域です・・。

余談が少し長くなりましたが、本コースを再開したいと思います。

前回は眠くなり、恋愛=生殖活動の話までしたんですね。

「いやそんな事いいから、早く若くて可愛い娘からモテる方法教えろよ!」とおっしゃる方もおられるかもしれません。

しかし、具体的にどうするかの前に前提、恋愛に対する考え方、マインドが重要だと思いましたので少し長くなるのをご容赦ください。

まあどれだけいるか分かりませんが、ナチュラルにモテてる方には全くどうでもいい話なんですが、この講座を受講されている方は現状若くて可愛い娘にモテない男性だと思っていますので・・。なのでまず意識を変える事から始めたいと思います。

それから男性からは分かって頂けると思いますが、もしこの講座を女性が受講されていたら、「40代のオッサンが若くて可愛い娘の事を考えているなんてキモイ!」と思われるかもしれませんが、調査でどの年代の男性からも好まれる女性の年齢は20歳でした。

この理由は若い女性の方がより自分の子孫を多く残せるからだそうです。納得ですね。

では何故男性は垂れていない胸が大きい女性が好きかといいますと、明らかに若い証拠だからだそうです。そして艶のある髪が長い女性が好きなのも、同じ理由で、プラス、健康の証明だからだそうです。何故髪が長い=健康という事になるかと言いますと、栄養が足りなくなると、まず不必要な髪が抜けるそうで、1年間に髪が伸びる長さは4センチだそうで、髪の長さ=健康状態が長いという証明になるからだそうです。

何が言いたいかというと、「若くて可愛い娘」に関心を抱く事は生物学的に仕方のない事で、何もやましい事ではないという事をお断りしておきたいです。

それと言うのも、日本という国は建前、綺麗事ばかりまかり通る国だからです。

マスコミは自分たちが正しいと思い込んで、綺麗事ばかり言って、少し過激な発言をした政治家などの著名人を口撃する・・。今も昔も・・。はっきり言って反吐がでます。言論の自由が保障された国じゃないのかよ?と。

その政治家も正義、綺麗事を振りかざして悪法ばかり施行する・・・。今の日本が衰退国家になったのは異論はないと思いますが、大本はこの結果です・・。

よく政治に関心を持てと言われますが、政治に関心を持っても、政治システムそのものがダメなので、意味がないと最近悟りました。

20代の頃読んだので、はっきりとは思いだせませんが、ニーチェは「ツァラトゥストラはかく語りき」で、国は正しい考えを持った独裁者が統治すべきだと言っていました。それに私は激しく同意します。なので、共産党一党独裁の中国をはなっから否定する事はできません・・。

国としては経済第2位となり豊かになりましたしね・・。まあ北朝鮮は正しい考えを持った独裁者ではなく、私利私欲の独裁者の様な気はしますが・・。個人的にはキューバが一番理想に近い気はします。野球選手など、能力があって稼げる人はアメリカに移住してしましますが・・。

何が言いたいかといいますと、私の好きな漫画の「Sakamoto Days」で「行き過ぎた正義は悪より質が悪い」というセリフがありますが、今の日本はまさにこれの様な気がします。

イギリス人から見た日本の良くない所が的を射ており、共感しました↓(インタビュアーはマー君事、田中将大選手ではありません。)

 

自分の中では世界で一番成熟した民族はイギリス人なのではないか?と思っています。「トップギア」とか観るとユーモアが卓越しているなと思うんですよね。流石と思った動画↓

 

最後、映画「トップガン」で使われたライチャスブラザースの「You’ve Lost That Loving Feeling」を歌うのにもの凄くセンスを感じました。

それと最近、現在勤めている会社から髭をそれと言われましたが、「髭=悪、不潔」という図式が成り立つ国は世界的に見て、日本くらいの様な気がします。

世界では髭なんて成人した男性が嗜むものなのですが・・。セクシーな男ランキングに入ってる男性の殆どが髭を生やしていると思うのですが・・。それと最近来日したメッシ、ネイマール選手お二方とも髭を生やしていますし・・。

他にも髭を生やしている会社の人間もいるのに、自分だけ言われるのは生殖競争のライバルとして似合い過ぎている自分に対する嫉妬だと思ってます。↓自分(歌はイマイチですが・・)

 

妥協して短くした自分↓

そもそもある程度歳を喰うと、髭を生やしていない方が青臭く感じて仕方ないですよ。

コロナでマスクをするのが日常的になって髭を生やす男性が増えましたが、結局マスクをしているから大丈夫なんではないか?って風潮で日本における髭に対してネガティブに考える風潮は何も変わっていないんだなと思いました。

そもそも日本人のダメな特性の一つに他民族と比較して嫉妬心が強すぎると思います。七つの大罪の一つに嫉妬が入っているのは凄く理解できます。本当嫌な感情ですよね・・。

安定した会社から追放されるきっかけとなった相手(=悪魔と思っていたが、実は典型的な日本人で何も珍しくないと最近悟りました)も根底には嫉妬心があったと思います。

この人は奥さんを同じ職場で働かせていたのですが、私に魅かれている事を察知し、嫉妬し、邪魔な存在となってしまって、私を追い出すのにいい口実ができたといった感じだったのかもしれません・・。多分私って自分が思っている以上に女性から魅力的なのかもしれません・・。

要は素人童貞を捨てさせてくれた女性から言われた、俺が誘って断る女性はいないと思うというのは真実なのではなかろうか?と・・。

まあ女性とは殆ど縁がなかったから確信はできませんが・・。

それから歳をくって思った事なのですが、自分に対するモテるかモテないかの判断は男性の意見なんて参考にせず、女性の意見、反応を参考にして下さい!

何故かと言うと、結局先ほど述べましたが、男性は生殖活動のライバルとして、不必要に自分を貶めようとするからです。結局男の本質は自分は違いますが、負けず嫌いなんですよね・・。

それから男から評価が高くても、意味がないですからね。イケてるかイケてないかの判断は女性がするものなんで・・。男性からよく言われても、女性がそうでもなかったら、契りを結べませんですしね。

そう考えると、自分は高校時代から同性にネガティブな事を言われ、自身をなくしておりました。女性のいう事だけ信じていればこんな事にならなかった・・。
それを最近悟りました。

自分がその気になれば、恐らく高校時代に童貞が捨てられました。
高校入学して間もない時に中学時代のそこそこ可愛い娘と偶然帰りが一緒になり、呼び止められて一緒に帰りましたし。しかもお互い自転車なのに、降りて押してしゃべりながら帰りましたしね。つまり話したいから自転車から降りていたのかな?と思います。まあ今みたいに携帯なんて普及していなかったので、連絡が難しい時代でしたしね~。

それと今では厳しくなってしましましたが、当時高校生が飲み屋に入るのはグレーゾーンでしたので、クラスで某居酒屋チェーン店に飲みに行った時、正直可愛くはないのですが、酔った勢いで「胸触ってもいい?」と打診した所、簡単に触らせてくれましたしね。残念だったのがぺちゃパイだったので、揉んでいるという感覚がなかったので、何度も揉まさせて頂きました・・。
しかもその場で「今度やろうね!○○君だったらいいよ!」という有難いお言葉を頂きました。

その翌日、校内で前から歩いてきたその娘の友達で同学年で一番可愛い娘に軽蔑される所か一緒に歩いていた友達に、「おっぱい触っていい?」って言って、笑われてからかわれました・・。

今でいったら「キモイ」で終わってしまいそうな出来事なのに・・。でも結局やりませんでしたね。「あの話しどうなった?」って聴かなくてはいけないタイミングがあったのですが、言えませんでした。兎に角タイプでなくても、やれるんだったら、女性慣れするためにも今後の事考えたらやった方がいいという考えはなかったので・・。いや~歳食わないとわからないな~。

当時の自分としては自然にしていれば若ければ当たり前の様に可愛い彼女ができると思っていたのですが、実際は厳しいですね・・。なので今の若い人でモテないという方は自分と同じように待って入れば可愛い娘が現れるという考えは捨ててください。もっと戦略的になってくだだい!

恋愛=生殖活動は同性との競争です。それから友達は選んでください!自分に対してネガティブな事ばかりいう人間からは関わらないようにしてください!

なんか話が大分それてしまいましたが、話を元に戻すと、男性における恋愛の本質とは、できるだけ多くの若くて可愛い娘と関係を持ちたいというものです。

その理由は自分の子孫をより多く残したいから・・。まあ今の日本では一夫多妻制は認められていませんですし、強引に行っても世ほどの大金持ちではないと養っていけません。

結局、男性の理想はハーレムなんですよね。これは男性の皆さんなら、激しく同意してくださると思います。

女性からしてみれば、キモイと言って、ドン引きされると思いますが・・。しかしなんでそう思うかと言うと、子供を産んだ時に男性が心変わりして、去ってしまうと、一人で子供を育てていかないといけません。これは経済的に難しいです。狩りの時代からすれば、獲物を狩ってきてくれて、食料を提供してくれる男性がいなくなるので、女性も子供も餓死してしまいます。
こういう男性を軽蔑する女性の心理の根本にはこれがあるという事を女性には理解していただきたいですね。←しかし女性はチャラい男が好きという矛盾も抱えています。体は本能、子供を育てる事を考えたら理性、と言った所でしょうか?私の講座では本能を刺激する男性像しかレクチャーできませんのであしからず・・。

話が長くなりましたが、疲れましたので、今回も中途半端ですがここいらで終わりにしたいと思います。次回は女性にとっての恋愛を説明したいと思います。では!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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