アメリカドラマ 日記

ブレイキング・バッド・ザ・ムービーがつまらない件<レビュー>

ネットフリックスで適当にどんな作品があるか眺めていた所、「ブレイキング・バッド」の映画版を発見した。

「ブレイキングバッド」が非常に面白かったので、「おお!これは楽しみだ!」と思いさっそく観始めた。因みに正式タイトルは「エルカミーノ ブレイキング・バッド THE  MOVIE」。

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エルカミーノとはスペイン語で「道」を意味し、シボレーの車の名前に使われていた。おそらく両方の意味を掛け合わせているものと思われる。

では感想はというと、全部は観ていないのだが、30分たっても話が進まず、過去のどうでもいい話ばかりで正直つまらない。おそらく製作者(多分Netflix)はなるべくお金をかけずに儲けようと思ったのだろうかと邪推してしまう。あれだけ人気があったドラマの映画版となれば、観たい人がけっこういるからNetflixに加入してくれるだろうと思ったのではなかろうか?

自分は最後まで観るかわからないが、おそらくつまらないまま終わってしまうんじゃなかろうか?

ストーリーはギャングのアジトから逃げ出したジェシーのその後を回想を交えながら描いている。

 

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